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ゴールドハンド USDJPYを徹底検証:勝率93.22%のスキャルピングEA

SOMEYA
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「ゴールドハンド USDJPY」は、市場から高確率で利益を得るスキャルピングEAです。開発者であるプロトレーダーKさん自身も使っており、初心者でも安全に運用できます。

ここでは、プロトレーダーKさんの「ゴールドハンド USDJPY」の特徴、フォワードテスト、バックテスト、口コミなどについて徹底検証します。

「ゴールドハンド USDJPY」の勝率は93.22%です……!

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ゴールドハンド USDJPYのフォワードテスト

ゴールドハンド USDJPY | GogoJungle

約定 日時 結果 損益
2019/08/29 0:30:00 1,020 1,020
2019/09/03 8:45:00 1,020 2,099
2019/09/05 20:15:00 1,010 3,109
2019/09/06 0:15:00 1,010 4,119
2019/09/06 7:15:00 1,040 5,218
2019/09/10 1:30:00 1,220 6,438
2019/09/10 8:30:00 1,070 7,508
2019/09/12 2:15:00 1,190 8,698
2019/09/12 2:26:00 990 9,688
2019/09/13 7:30:00 1,130 10,938
2019/09/18 10:30:00 950 11,888
2019/09/26 0:31:00 1,050 12,938
2019/09/27 2:30:00 1,010 13,948
2019/09/27 18:45:00 1,130 15,078
2019/09/27 18:56:00 1,000 16,171
2019/09/30 21:45:00 990 17,254
2019/10/01 9:00:00 1,010 18,264
2019/10/01 13:30:00 1,030 19,294
2019/10/08 0:05:00 1,020 20,314
2019/10/09 15:45:00 1,020 21,334
2019/10/10 10:00:00 1,030 22,364
2019/10/14 22:00:00 1,010 23,434
2019/10/16 2:45:00 1,050 24,665
2019/10/18 13:30:00 1,000 25,785
2019/10/24 1:00:00 1,020 26,925
2019/10/28 9:00:00 1,010 27,935
2019/11/04 14:45:00 990 28,925
2019/11/05 0:21:00 1,090 30,015
2019/11/05 23:15:00 1,050 31,271
2019/11/07 21:45:00 1,020 32,343
2019/11/12 6:30:00 1,010 33,353

「ゴールドハンド USDJPY」のフォワードテストの実績です。

取引ロットは0.1(1万通貨)になります。

2019年8月29日〜2019年11月12日までで「33,353円」の利益を上げています。

勝率が高いというだけあり、フォワードテストでも無敗が継続中です。

「収益」「収益率」「勝率」などの最新情報は、「ゴールドハンド USDJPY」の商品ページに掲載されているので、ご参照ください。

ゴールドハンド USDJPYの特徴

通貨ペア USD/JPY
取引スタイル スキャルピング
最大ポジション数 5
使用時間足 15分足
ストップロス(SL) 0
テイクプロフィット(TP) 0
両建て なし

プロフィットファクタ「3.0」を超える利益率

「ゴールドハンド USDJPY」は93.22%という高い勝率が特徴です。また、高勝率のEAにありがちな1回あたりの負けも小さく、安定した運用ができるように設計されています。

総利益が総損失の何倍かを表すプロフィットファクタ(PF)が「3.0」を超えるというのは、かなり優等生と言えるでしょう(PFは「1.5」を超えれば優秀なEAと判断されます)。

価格変動の波を使った王道ロジックを使用

「ゴールドハンド USDJPY」は、相場の「大きな波」と「小さな波」が合致したところでエントリーするという王道の手法がとられています(利食いや損切りは内部ロジックで判定する)。

王道の手法ということはそれだけ有用性が高い、これは僕も同じ意見を持っています。

「プラチナチケットUSDJPY」と組み合わせて使いたい

「ゴールドハンド USDJPY」には「プラチナチケットUSDJPY」という裏のEAが存在します。

「ゴールドハンド USDJPY」が取引には適さない日に「プラチナチケットUSDJPY」が取引することで、利益がない日を減らすことができるようになります。

今、「ゴールドハンド USDJPY」を購入すると「プラチナチケットUSDJPY」がプレゼントで付いてくるので、この機会に手に入れて組合わせて使うと良いでしょう。

ゴールドハンド USDJPYのパラメータ設定

「ゴールドハンド USDJPY」のパラメータ設定について解説します。

  • MagicNumber:マジックナンバーの設定「77777」
  • COMMENT:MT4に表示されるコメント
  • LOT:運用ロット「0.1」
  • Slippage:スリッページ設定「4(0.4pips)」
  • Spread:スプレッドリミットの設定「20(2.0pips)」
  • Position:同時に持つ最大ポジション数「5」

「ゴールドハンド USDJPY」は初心者の方でも使いやすいように「LOT」以外を変更する必要はないように設計されています。

EAはかんたん設計されているものがいちばんです。

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ゴールドハンド USDJPYのバックテスト

ゴールドハンド USDJPYのバックテスト

通貨ペア USD/JPY
期間 2013.01.02 – 2019.08.21
初期証拠金 1,000,000円
スプレッド 5
純益 1,046,976
プロフィットファクタ(PF) 3.42
ペイオフレシオ(PR) 0.25
最大ドローダウン 219,314(12.25%)
相対ドローダウン 12.25%
勝率 93.22%
最大勝トレード 58,158
最大敗トレード -39,698
平均勝トレード 1,855
平均敗トレード -7,452
最大連勝 16
最大連敗 2
平均連勝 16
平均連敗 1

バックテスト精度

バックテストは、公式のものを採用しています。

「不整合チャートエラー」は「4」。「2013年〜2019年」のデータ。

検証期間は少し短い気もしますが、許容範囲です。

スプレッドも「5」(0.5pips)なので、できるだけ狭いスプレッドのFX会社を選びましょう。

純益

純益は15年間で「1,046,976円」でした。

100万円の証拠金が7年間で約204万円になるイメージです。単利でこの利益なので、証拠金に合わせて取引ロットを上げることで、より多くの利益が期待できます。

プロフィットファクタ(PF)

プロフィットファクタ(総利益が総損失の何倍かを表す指標)は3.42でした。これは非常に高い結果と言えるでしょう。一般的には、PFが1.50以上あると優秀なEAと判断されます。

1.00倍を超えていれば、理論上は取引を続けるごとに利益が増えていくことになるので、長期的に運用できるEAと言えるでしょう。

ペイオフレシオ(PR)

ペイオフレシオ(損益率。勝ち平均が負け平均の何倍かを表す指標)は、0.25でした。

1.00を下回っているということは、1回あたりの勝ち平均が1回あたりの負け平均より小さいということです。

勝率が93.22%の場合、損益率は0.07以上あれば、取引手法として成り立ちます。これを考慮すると、「ゴールドハンド USDJPY」は、十分手法として成り立つと言えるでしょう。

損益がトントンになるPR=負ける確率÷勝つ確率

ドローダウン

相対ドローダウンは、最大で12.25%でした。ドローダウンは20%を超えると「メンタルがキツい…」と言われるので、合格点と言えるでしょう。

100万円あたり、0.11〜0.12ロットくらいで運用することも可能です。

トレードの傾向

「ゴールドハンド USDJPY」は、高勝率でコツコツ利益を稼いでくれます。

1回あたりの負けは大きいですが、勝率が高いため、安定した運用が可能です。

EAを撤退させるラインについては、「最大ドローダウンを更新したとき」など、あらかじめルールを決めておくと良いでしょう。

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ゴールドハンド USDJPYの口コミ・評判

GogoJungleに投稿された「ゴールドハンド USDJPY」の口コミ・評判を見てみましょう。

>> 「ゴールドハンド USDJPY」の最新レビューを見る

まとめ

プロトレーダーKさんの「ゴールドハンド USDJPY」を徹底検証しました。

「ゴールドハンド USDJPY」は、高い勝率で利益を獲得します。今なら「裏」の運用を行う「プラチナチケットUSDJPY」もプレゼントでもらえるので、一緒に運用すると良いでしょう。

あなたがFX相場を攻略するのを応援しています。

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